【劇団4ドル50セント】全メンバーのプロフィール!人気ランキングも紹介!

AKB48、乃木坂46など、いずれもミリオンセールスを記録し、レコード大賞を受賞した国民的アイドルグループ。

その国民的グループの生みの親である総合プロデューサー秋元康さんが新たにプロデュースした「劇団4ドル50セント」。

メディアなどで早くも話題になっている劇団4ドル50セントですが、その旗揚げ公演である「新しき國」が2月8日に紀伊國屋ホールで行われ、劇団4ドル50セントとしての活動が本格的に始まりました。

今回は、旗揚げ公演が行われた劇団4ドル50セント全メンバーのプロフィールを紹介していきます。

また、メンバーの8割近くが女性ということもあり、AKBグループのように推しメンが出てくることが予想されるので、一足先にこちらで人気ランキングも紹介していきたいと思います。

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劇団4ドル50セント名前の由来と特徴は?

1960年代を代表するシンガー、ジャニス・ジョプリン氏が死んだ傍らには、封の切られていない赤いマールボロと、手には4ドル50セントが握られていました。
ジャニスの代わりに夢を掴め!」そのような思いを込めて、プロデューサーを務める秋元康さんが劇団名に命名しました。

劇団員30人に対し、オーディションへは全国から5000人もの応募者が参加しました。

そのオーディションを通った30人の劇団員ですが、なんと、9割が演技未経験という全くの素人です。

しかし、街を歩けばどこにでもいるようなごく普通の男女が、情熱だけで夢を掴むため、1年間辛く厳しい稽古を重ねてきました。

そして2月8日、ついに船出となる旗揚げ公演を迎えました。

劇団4ドル50セント全メンバープロフィール紹介!

それでは、旗揚げ公演に出演している30人全てのメンバーを紹介していきます。

國森桜

名前:國森桜(くにもり・さくら)
生年月日:1999年4月2日
出身地:広島県

劇団4ドル50セントの中心メンバーであり、派生ユニットでは、プロデューサー秋元康さんの指名でセンターに抜擢されました。

高校一年生の時、雑誌モデルに憧れ、地元広島の焼肉店でアルバイトをして東京までの旅費を稼ぎ、数多くのオーディションを受けたというエピソードがあります。

ダンス、歌、演技が苦手だという彼女ですが、「ポスト前田敦子」の呼び声が高く、劇団4ドル50セントのエースになることが出来るのでしょうか。

小学生時代にはマーチングバンドを経験したことがあり、特技は金管楽器を演奏すること。

また、クラリネットやギターを演奏することも出来ます。

國森桜に整形の噂?現在と高校時代の写真を比べてみた【画像】

菅原麻由佳

名前:菅原麻由佳(すがわら・まゆか)
生年月日:1999年5月29日
出身地:京都府

3歳の頃から民謡を習っており、15歳の時に出場した「産経民謡大賞・少年少女の部(2014年)」で優勝した経験があります。

そんな彼女の夢は「武道館でワンマンライブを行うこと」です。

民謡で培った歌唱力を、舞台でどれほど活かすことが出来るのでしょうか。

菅原麻由佳の高校や大学は?身長・体重などwiki風プロフィールも!

仲美海

名前:仲美海(なか・みうみ)
生年月日:2001年9月6日
出身地:福岡県

歌もダンスも出来ない彼女ですが、演技のポテンシャルが評価されオーディションを突破しました。

女優を目指すきっかけとなったのが、中学生の時に受けたオーディションで賞を取れなかった悔しさと、人生の見方を一変させてくれた映画や舞台の存在です。

一度決めたら徹底的にやらなきゃ気が済まない性格の持ち主である仲美海さん。

役者として粘り強く取り組み、彼女の目標である、日本一良い物を作ることが出来るのか。

 

樹亜美

名前:樹亜美(たつき・あみ)
生年月日:1998年8月11日
出身地:大阪府

芸能事務所のオーディションを初めて受けたのは、なんと3歳の頃。

物心付く前から芸能界へ興味を持っていた彼女を女優へと導いたのは、ブロードウェイの舞台「RENT」でした。

別次元の迫力、表現力、言葉の強さに衝撃を受け、「自分もいつかこのステージに立つ」と決意しました。

高校2年生の時には、何もかも上手く行かず殻に閉じこもっていましたが、そんな彼女に再び手を差し伸べてくれたのは、他でもない、表現や芸術でした。

ブロードウェイへの出演を目指す樹亜美さんの挑戦が今始まります。

福島雪菜

名前:福島雪菜(ふくしま・ゆきな)
生年月日:1998年11月11日
出身地:大阪府

劇団4ドル50セントの「イマドキ女子代表」。

容姿や雰囲気も、街を歩いているとよく見掛ける普通の女の子で、流行り物には敏感なイメージがある彼女ですが、実は趣味が歴史で、特に御朱印集めにハマっています。

また、一人旅が好きで、興味がある歌手が中森明菜と尾崎豊という、まるで40代のような渋さがあります。

そんなギャップの差がある福島雪菜さんは、主役などには一切興味なし。

ただ、自分のやりたいことをやるだけという、オンリーワン主義者です。

そして早速、彼女は行動を起こしました。

先日発売されたヤングマガジンで表紙を飾り、水着姿を披露していました。

劇団4ドル50セント劇団員では福島さんが初めてグラビアを披露しており、その姿に「第二の小嶋陽菜」と高く評価されていました。

役者としてはもちろん、グラビア活動も期待されています。

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前田悠雅

名前:前田悠雅(まえだ・ゆが)
生年月日:1998年10月19日
出身地:千葉県

2016年に開催された東京ガールズオーディション」でグランプリを獲得する程の、抜群の歌唱力の持ち主です。

しかし彼女は、グランプリを獲得出来たのは「たまたまもらえたもの」と、あくまでまぐれを強調しており、結果には満足していません。

見た目はクールで大人しそうな雰囲気のある前田悠雅さんですが、実は根っからの負けず嫌いで、他人が褒められていることが悔しくてしょうがない性格です。

雰囲気だけで人を魅了出来るくらいの実力がほしいという前田悠雅さん。

演技経験は全くありませんが、持ち前の歌唱力と負けず嫌いで脚光を浴びることに期待です。

八鍬乃々

名前:八鍬乃々(やくわ・のの)
生年月日:2000年12月20日
出身地:北海道

ツイッターやインスタグラムなどのSNSには一切興味が無いという独特な雰囲気を出す道産子ガール。

極度の人見知りなのか、輪の中に入るのがとても苦手で、同じクラスの男子の名前を一人も呼べず一年間を過ごしたほどです。

そんな彼女ですが、興味本位で受けたオーディションでランウェイを歩いた興奮を忘れられず、そのことがきっかけでモデルや女優を志しました。

誰かに勝つよりも、一つずつスキルを身に付けることを重視しています。

八鍬乃々さんの夢は、TGC出演でもトップ女優でもなく、大好きなアニメキャラクターと共演することです。(将来は声優志望ですか?笑)

逆に最もやりたくないことは、虫を食べる役です。(リアクション芸人じゃないんだから。笑)

湯川玲菜

名前:湯川玲菜(ゆかわ・れいな)
生年月日:2001年1月29日
出身地:鹿児島県

今の自分には何もない、内気な自分を変えたいと一念発起して受けた劇団4ドルの50セントのオーディションで見事合格した彼女。

ダンスの大会で準優勝だったのが人生で一番悔しかったことから、「やるからには負けたくない」と決意表明しました。

地元鹿児島の親友に一時の別れを告げ、単身東京へ渡った田舎町の平穏な少女の挑戦が今、始まります。

糸原美波

名前:糸原美波(いとはら・みなみ)
生年月日:1996年8月4日
出身地:奈良県

中学2年生の時に芝居と出会い、人前で初めて演じた演目は「ロミオとジュリエット」。

そこで人前で演じる喜びを知り、演技にハマっていきました。

普段の自分には何も特徴が無いという彼女ですが、演技に対しての情熱は誰にも負けないという程、強いこだわりを持っています。

綺麗な役から汚れ役まで、どんな役でもこなせる、オールラウンダーな演技派女優になってみせると意気込んでいます。

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岡田帆乃佳

名前:岡田帆乃佳(おかだ・ほのか)
生年月日:1996年9月1日
出身地:愛媛県

幼少期は人見知りで口をきけなかった彼女。

そんな時、母親が勧めてくれたダンスに出会い、芸能界に興味を持ちました。

中学卒業と同時に母親と共に愛媛から上京し、数々のオーディションに応募しましたが連戦連敗の日々が続き、これが最後」と思って受けた劇団4ドル50セントのオーディションで見事合格しました。

きっかけを作ってくれた母親のため、彼女の熱き険しい闘いが今始まります。

そんな母親思いである岡田帆乃佳さんの特徴は、老け顔です。

最初は老け顔に否定的でしたが、現在はその老け顔が自分自身の個性だと思っており、老け顔を受け入れています。

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安倍乙

名前:安倍乙(あべ・おと)
生年月日:2000年1月18日
出身地:大阪府

芸能活動未経験だった彼女は、今まで数え切れない程のオーディション受け落ちてきました。

その中で、唯一最終まで辿り着いたオーディションでは、留学を断念してまで本気の覚悟で臨みました。が結果は不合格。残酷な結末に彼女は失意のどん底に落とされてしまいました。

しかし、これまでサポートしてきた母親は気落ちするどころか、娘の可能性を信じマンツーマンで演技の練習を続けて来ました。

そして、劇団4ドル50セントの劇団員としてようやく道を切り開くことが出来ました。

輝かしい未来へ向かい、親子での新たな挑戦が始まります。

そんな安倍乙さんは、2月10日発売の週刊プレイボーイで表紙を飾っており、水着姿などのグラビアを披露しています。

また、女優の石原さとみさんに似ていると話題になり、乙姫という愛称が付けられています。

今後ブレイクの予感がします。

隅田杏花

名前:隅田杏花(すみだ・きょうか)
生年月日:1996年8月5日
出身地:神奈川県

劇団4ドル50セントでぽっちゃり体型をしているメンバーです。

昨年夏のお披露目公演では多くのメンバーの中で一際注目を浴びていました。

お笑い芸人のブルゾンちえみさんや、女優の片桐はいりさんに似ているとネットで話題となり、早くも存在感を出しています。

劇団のオーディションでのダンスアピールでは、なんとおにぎりを食べ続けていた隅田杏花さん。

全ては皆を笑わせるため、ゴムパッチンなど体を張っており、将来大物になるのではと期待されています。

なんか、太田プロにいそうな女芸人みたいですね。太田プロは芸人が体を張ることで有名なプロダクションですから。笑

そんな彼女の夢は、デブ」「女優」の検索ワードで1位を取ることです。

田代明

名前:田代明(たしろ・あかり)
生年月日:1995年9月9日
出身地:北海道

熾烈な環境で専門的に声楽を学び、それを乗り越えた自分があると語る彼女は、劇団4ドル50セントのオーディションを唯一通過することを確信していました。

「この中で、落ちるはずがない」そのように思っていました。

プロの歌手としてはまだまだ未熟だという田代明さんですが、劇団で演技のスキルを磨き、持ち前の歌唱力を活かしてミュージカル女優としての活動も視野に入れています。

そして彼女は、その先には帝国劇場での主役を見据えています。

立野沙紀

名前:立野沙紀(たての・さき)
生年月日:1994年11月13日
出身地:東京都

劇団4ドル50セント女子最年長メンバーです。

殆どが10代からダンスや芝居などの活動を始めていますが、彼女がこの道を決意したのは21歳の頃でした。

小さい頃から役者になると憧れていたという彼女。当然焦りは誰よりも大きいです。

しかし、遅咲きだろうと早咲きだろうと関係ない。夢や目標を達成し、長く第一線で活躍し続ける者が勝者です。

最年長立野沙紀の意地と実力が今発揮されます。

谷口愛裕美

名前:谷口愛裕美(たにぐち・あゆみ)
生年月日:1998年1月17日
出身地:大阪府

極度に流されやすい性格で、人に意見を言うのが苦手な彼女。

しかし、決してネガティブだけではありません。

これまで大嫌いだったダンスや演技が、気付けば大好きで仕方がなくなっており、やり込めば夢中になってしまうような性格の持ち主です。(その気持ち、分かります。笑)

そんな彼女の夢は「ノロくてもいいから前に進んで、いつか必要不可欠な存在になる」ことです。

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長谷川晴奈

名前:長谷川晴奈(はせがわ・はるな)
生年月日:1997年7月1日
出身地:茨城県

劇団メンバーの中で最も背が小さいですが、歌に対する気持ちは誰よりも大きいです。

「劇団の中では自分よりも歌が上手い人がいっぱいいるけど、いつかは絶対越えてみせる。」

そう意気込んでいる彼女の夢は、宇多田ヒカルさんのような「世界中を震わすシンガーソングライターになること」です。

長谷川晴奈さんをAKBメンバーで例えると、顔は秋元才加さんですが、身長や夢などが高橋みなみさんのようですね。あくまで私個人の感想ですが。笑

実は彼女、以前はAKBの13期研究生でした。秋元康さんとは面識があるようですね。

しかし、1年間頑張っても正規メンバーに昇格することが出来ず辞めてしまいました。

劇団4ドル50セントが、長谷川晴奈さんが再出発する舞台となります。

ちなみに、お母様がフィリピン人でお父様が日本人のハーフです。

堀口紗奈

名前:堀口紗奈(ほりぐち・さな)
生年月日:1998年3月31日
出身地:大阪府

中学生時代から児童劇団に所属する彼女が目指しているのは「喜劇役者」。

主役じゃなくていい、チョイ役でも構わない。「とにかく皆を笑わせたい」ということが、自分自身の枠だと彼女は述べています。

そんな芸人要素満載な堀口紗奈さんですが、舞台の分析はもちろん、年間300本以上のコント映像を研究し、自らネタを制作しています。(第一線で活躍してる芸人でもここまでやらないぞ!・・・たぶん。笑)

そしてついには、M-1グランプリの予選も参加してしまうほど行動が活発です。(R-1ではなくて?相方が気になりますね。)

それだけ、少しでも自分を磨きたいと勉強に余念がありません。

その証拠に、劇団4ドル50セントのオーディションに受かり劇団への入団が決まった直後には、通っていた大学を退学したほど決意が固かったようです。

目指せ「芸人女優・堀口紗奈!」

本西彩希帆

名前:本西彩希帆(もとにし・さきほ)
生年月日:1998年5月27日
出身地:千葉県

演技・歌・ダンス経験が全くゼロのド素人ですが、なぜかこの世界に飛び込みました。

それは、「勝てる算段が立ったから。

ゼロからスタートする彼女ですが、未来予想図は綿密に企てられており、「まずは脇役から入り、この1年で周囲を脅かす。そして、3年後には主役を取る。」と自信いっぱいに語る彼女。

彼女の未来の肩書は女優だけに留まらず、演出家や脚本家、教育番組ディレクターなど様々。(放送作家とかは考えてないんですか?小声)

そんな劇団4ドル50セントきってのデジタル派、本西紗希帆の挑戦が今始まります。

横山玲菜

名前:横山玲菜(よこやま・れいな)
生年月日:1999年11月19日
出身地;北海道

北海道の小さな町で生まれ育った、穏やかで優しい空気を持つ彼女。中学校の全校生徒は、なんとたった15人

ずっとやりたいことが見つからず、将来について迷っていた。

そんな彼女の背中を押してくれたのが先生でした。

恩師への感謝を今でも絶対に忘れていないと言う彼女は、小さな町から大都会東京へ舞台を移し、その舞台で成長した姿を親戚や友達、そして恩師に見てもらいたいと述べています。

全ては感謝のため。それが、横山玲菜さんの原動力となっています。

吉原奈緒花

名前:吉原奈緒花(よしはら・なおか)
生年月日:1998年3月6日
出身地:鹿児島県

幼い頃は集団行動が苦手で引っ込み思案であり、そのせいでいじめに遭い、小中学校は不登校、高校は中退と、学生時代をまともに過ごせていなかった彼女。

何かを変わるきっかけを探していた時、モデルオーディションで雑誌掲載を勝ち取ったことが、人生のターニングポイントとなりました。

劇団という集団行動の中で、自分の思うがままに好きなことをする。役者としては、狂気的なほど役に溺れてみたい。そして、そんな自分を舞台で見てほしい。

自ら前へと出ていく存在へと成長した彼女に、かつての引っ込み思案な性格をしていた頃の面影は、もうどこにもありません。

青木瞭

名前:青木瞭(あおき・りょう)
生年月日:1996年2月26日
出身地:神奈川県

身長187cmの長身でスポーツ万能なイケメン。

そんなパーフェクト青年にはあることが欠けていました。

それは、「目標がない」ということです。

夢中になれたものが一度もないと述べる青木瞭さんですが、友人が勧めてくれた役者に、そして、演技という独特な世界にどっぷりハマり、役者としての目標が見つかりました。

「大きな体で、誰よりも目立つ表現をしてみせる。」

スターを目指すわけではない。ただ目立つ表現をするためだけに、青木瞭さんの挑戦が始まります。

うえきやサトシ

名前:うえきやサトシ
生年月日:1990年6月21日
出身地:東京都

現役の植木職人でありながら、DJ元焼肉屋店長という異色の経歴の持ち主。

全国的な知名度はまだまだなうえきやサトシさんですが、実は渋谷界隈では有名人で、バラエティ番組にも出演した経験があります。

そんな彼がずっと抱いている夢は、お笑い芸人

お笑い芸人になりたいのなら、芸能プロダクション傘下の養成所に通えば近道なのだが、なぜ遠回りの劇団員となったのでしょうか。

それは、「バラエティもこなす俳優になること」という目標があったからです。

どんな仕事でも引き受ける。そう意気込む27歳の劇団最年長は、この業界に「人生を懸ける」と豪語しています。

小川恭平

名前:小川恭平(おがわ・きょうへい)
生年月日:1995年9月25日
出身地:山口県

元々は、小さな食品メーカーに勤務するどこにでもいるような社会人でした。

しかし、人前に出ることや話すことが苦手で、人生を無難に過ごしたいと思っていた彼が、ある日「自分を変えたい。もっと違う自分を見てみたい。」と一念発起しました。

いつか有名になって親に恩返しがしたい。

内心でそのように思っている小川恭平さんの新たな挑戦がスタートしました。

尾崎尉二

名前:尾崎尉二(おざき・じょうじ)
生年月日:1993年12月29日
出身地:愛媛県

俳優の吉岡秀隆さんに憧れているという尾崎尉二さん。

メンバーの中では唯一「殺陣」を学んでおり、いつか時代劇に挑戦してみたいという目標を掲げています。

理想の役者像として「何を考えているのか分からない。そういう存在でいたい」と述べています。

また、メンバーの中でも年長者である尾崎尉二さんは、年下が多い劇団4ドル50セント内では、チームを引っ張る兄貴分としての一面もあります。

5000人もの厳しいオーディションを勝ち抜いた30人の結成メンバー。そのメンバー同士せっかく出会ったのだから、全員で最高の旗揚げ公演を迎えたいと意気込んでいます。

奈波慎剛

名前:奈波慎剛(ななみ・しんご)
生年月日:1994年7月8日
出身地:大阪府

サッカー歴13年と運動神経抜群の彼ですが、周りからは「クール」と言われています。

自発的にクールな雰囲気を出しているのかと思いきや、実は、自分を表現しきれていないだけでした。

彼にとってはそのことがコンプレックスとなっており、悩みの種でもありました。

このままサッカー選手を目指すのか、それともサッカーへ別れを告げ新たな自分へとステップアップするのか。

そんな人生の岐路に立たされていた彼の背中を押してくれたのは、憧れの東方神起でした。

サッカーをプレイすることよりも大好きな歌を取り舞台に立つことを目標とした奈波慎剛さん。

鉄壁のように堅くて頑丈だった自分の殻にダメージを加えることが出来ました。

中村碧十

名前:中村碧十(なかむら・みんと)
生年月日:2001年2月25日
出身地:愛知県

劇団男子メンバー最年少で、男子メンバー唯一の21世紀生まれである中村碧十さん。

そんな彼は、なんとダンス歴13年で、3歳からダンスを始めています。

これまで学んできたダンスは、ヒップホップにジャズなど多数。履歴書がレッスンだらけで溢れかえっていました。

そのダンスの腕前は、全国大会で準優勝する程。

他にも、サッカー、水泳などの経験もあり、運動神経抜群です。

メンバーが年上だらけですが、「やる気しかないんです」と、ポジティブに励んでいます。

そんな彼の夢は、劇団の主役でもダンスの全国大会や世界大会で優勝することではなく、自分の名前である「みんと」にちなんで、ミントガムCMに出演することです。

安い夢と言ったら失礼ですけど、その夢すぐ叶いそうな予感がしますね。劇団自体が大きな注目を浴びているので。笑

久道成光

名前:久道成光(ひさみち・なりみち)
生年月日:1993年2月12日
出身地:埼玉県

2016年にアカデミー賞名誉賞を受賞したハリウッドアクション俳優「ジャッキー・チェン」に憧れる彼。

きっかけは、中学1年生の時に観た「プロジェクトA」でした。

それ以降、すっかりジャッキーに惚れ込んでしまった彼は、アクションスクールに通ったり英語も勉強しただけでなく、15歳の時には、なんと直接北京まで行き、ジャッキー本人に話をしに行ったという伝説もあります。

夢はジャッキーと共演すること。そして、ジャッキーを超えることです。

安田啓佑

名前:安田啓佑(やすだ・けいすけ)
生年月日:1997年4月26日
出身地:神奈川県

彼の持ち味は、何と言っても「明るさ」です。

ギターの弾き語りをしていた時に色んな方から笑顔をもらったことで、そんな笑顔がもっとほしい。そして、誰からも愛されるスターになりたい。

それが、安田啓佑さんの目標です。

歌、芝居、バラエティまで何でもこなしていく。全ては、皆を笑顔にするためです。

山本将司

名前:山本将司(やまもと・まさし)
生年月日:1994年12月21日
出身地:愛知県

幼い頃から役者に憧れており、高校時代は数多くのオーディションに参加していましたが、全て落ち続けてきました。

現在は、原宿のハンバーガー屋で店員をしながら、劇団員としての活動と両立しています。

強靭なメンタルの持ち主で、頑丈な体をしている彼ですが、もしも劇団4ドル50セントのオーディションに落ちていたら、警察官になっていたようです。

蕪裕典

名前:蕪裕典(かぶら・ゆうすけ)
生年月日:1995年10月5日
出身地:宮崎県

ミュージカル俳優志望の彼ですが、児童養護施設で暮らしていた過去があります。

その影響で、部活動が制限され、学生時代自分がやりたかったことがまともに出来ずにいました。

しかしそのことが、彼の行動力の原動となっており、様々なスポーツや仕事を経験した後、演劇と出会いました。

そんな彼の武器は「」です。

声優養成所で鍛えたその声で日本中を轟かせる。

それが、蕪裕典さんの目標です。

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以上、劇団4ドル50セント、女子20名、男子10名、計30名全メンバーのプロフィールを紹介しました。

各メンバー個性的ですが、様々な経歴や過去を持っているのに驚きました。

劇団4ドル50セント人気ランキングを紹介!

まだ本格的な活動がスタートして間もないので、公式では人気ランキングを行っていないので何とも言えません。

そこで、私の独断と偏見で、ランキングを作っていこうと思います!

今後メンバーの中で誰が人気が出てくるのか、私が選んだ10人を選んで予想していきます。

と言っても、メンバーの8割が女子なので、ランキング上位もほとんど女子メンバーが占めてしまいそうですが。笑

以上が、私のトップ10予想です。

順位を決める上で重視するのは容姿やキャラなど様々ですが、やっぱりなんやかんや言ってもルックスを重視するのではないでしょうか。

キャラが目立っているという理由もなくはないですね。

その証拠となるのが、毎年開催されているAKB選抜総選挙です。

前田敦子さんや大島優子さんのように、容姿やキャラが備わっている人がいれば、渡辺麻友さんのような正統派もランキングでは上位に入ることがあります。

と言っても、渡辺麻友さんはアイドルとしてだけでなく、容姿も完璧だったのが、長年神7の常連だったと理由と言えるのではないのでしょうか。

一方で、指原莉乃さんのような個性的な人がランキング上位になったりするので、キャラも重要になってきますね。

ただ、指原さんの場合、総選挙での支持層が中国などの海外勢が多く占めているので、国内ではブスキャラ・下ネタキャラとなっていて評価が低い指原さんも、中国などでは人気があるのではないでしょうか。(中国人は指原さんみたいな容姿やキャラが好きな人が多いのでしょうか。)

よって、劇団4ドル50セントも、ルックスが良い人や個性が強い人が上位を占めてくると思うので、それを踏まえて私が選んだ10人を紹介しました。

1位の福島雪菜さん、2位の安倍乙さんは週刊誌などでグラビアを披露しており、特に水着姿を披露しているポイントが高いと思います。

これは男性層が喰らい付くと思いますね。

3位の國森桜さんは、やはり劇団4ドル50セントのセンター、つまり、劇団の顔なので、上位5位以内に入っていないのは如何なものかと思いました。

4位の立野沙紀さんは、女子メンバー最年長でありながら美しい容姿をしているので、男性はもちろん、女性からの支持も期待出来ます。AKBで言うところの篠田麻里子さんのようなかんじですね。

5位の湯川玲菜さんは、立野さんとは逆に女子メンバーの中では年少ですが、こちらも容姿が整っているので支持率は高いのではないでしょうか。

6位の隅田杏花さんは、旗揚げ公演前から話題となっており、体を張っているという点から、バラエティ要因としてテレビ受けすると思います。それにより、幅広い年齢層で支持する人が出てくるのではないでしょうか。

7位の長谷川晴奈さんは、歌手枠でランクインと考えていますが、背が低いのに大人びいた容姿をしているのが多くのファンを虜にするのではないでしょうか。

8位の堀口紗奈さんは、劇団4ドル50セントの芸人枠として人気を得ると考えています。

笑いに対し常に積極的でとにかく人を笑わせるために行動することで、彼女のファンになる方が増えると予想しています。

9位の青木瞭さんは、シンプルに「イケメンだから」という理由です。笑

それに加えて、モデルのように長身で運動神経抜群!

もう、非の打ちどころがありませんね。笑

10位のうえきやサトシさんは、キャラが強いという理由で選びました。

経歴やバラエティ番組への出演経験もあるということも加味していますが、うえきやサトシさんは、渋谷では有名人と言われているので、渋谷系の支持層が多くを占めているのではないでしょうか。

繰り返しますが、今回のランキングとその解説は、あくまで私の独断と偏見なので過度な期待は控えてください。

私は予想のプロではありませんので。笑

でも、福島雪菜さん、安倍乙さん、國森桜さんはほぼ間違いなく上位(AKB選抜総選挙でいう神7)には入ってくるでしょうね。

福島雪菜さんと安倍乙さんは、冗談抜きで可愛いので。

個人的に気になる劇団4ドル50セントメンバーを紹介!

ここでは、私が個人的に気になっている劇団4ドル50セントメンバーの中で、男女1名ずつピックアップしていきます。

まあ早い話が、ただのお気に入り自慢ですけどね。笑

まず女子メンバーで私が気になっている方は、「福島雪菜さん」です。

ランキングでも1位にしました。

身長はそんなに高いというわけではありませんが、なんといっても可愛いですよね。

おまけに肌が綺麗でスタイルが良いですよね。

いやらしく聞こえますが、本当に良い身体していますね。笑

特に脚が長いのに惹かれましたね。下アングルからの写真だったので、その影響で脚が長く見えたのかもしれませんが。

そして、年齢の割に趣味がとても渋いのに驚きました。特に好きな歌手が中森明菜さんと尾崎豊さんというところが。

たしかに中森明菜さんも尾崎豊さんも名曲揃いですが、福島雪菜さんとは一回りくらい年が離れている私でさえもほとんど聞いたことがありません。

音楽番組の特番とかで、懐かしのアーティストを紹介するコーナーなどで少し聞いた程度ですよ。笑

おそらく、福島雪菜さんと同世代の人に中森明菜さんと尾崎豊さんのこと聞くと、名前すら知らない人が多発すると思いますよ。笑

次に、男子メンバーで私が気になっている方は、「久道成光さん」です。

ランキングでは圏外にしましたが、実は私の中では久道成光さんがとても気になっています。

ジャッキー・チェンさんの大ファンということです。

実は、私もジャッキー・チェンさんのファンなので、久道成光さんとは気が合うのかもしれないですね。笑

中森明菜さんや尾崎豊さんには興味沸かないのに、ジャッキー・チェンさんには興味が沸くのかと思っているかもしれませんが、世代問わず、男子だったらジャッキーの映画一度でも観たら誰でもファンになりますよ。笑

久道成光さんが体中に電流が走るくらい衝撃を受けたという「プロジェクトA」は、ジャッキー映画の中では、名作中の名作と言われている作品で、ジャッキーにほとんど興味が無い方でも作品名くらいは知っている、ジャッキー・チェンさんを代表する作品です。

プロジェクトAは、20世紀初頭(日本だと、明治時代中期~後期頃)の香港が舞台となっており、当時世間を脅かしていた海賊を、海上警察と陸上警察が呉越同舟となって討伐する近代劇です。

作中ではアクションやスタントはもちろん、コメディ要素もたっぷり含まれているので、ジャッキー映画を観たことがない人でも楽しめる作品です。

また、この作品では、監督・主演を務めたジャッキー・チェンさんの他に、サモ・ハン・キンポ―、ユン・ピョウと言った、後に「香港BIG3」と呼ばれる3人が揃って出演しています。(当然主要キャスト)

プロジェクトAの有名なシーンは、ジャッキーが高さ25メートルの時計台から落下するスタントを行ったシーンです。

このシーンは、ジャッキー3回時計台から落下しており、このスタントでジャッキーは、首の骨を折る大ケガをしており、このスタントは、ジャッキー映画の中では伝説となっています。

ちなみに、私がプロジェクトAで最も好きなシーンは、時計台ではなく終盤のラストバトルシーンですね。

プロジェクトAと言ったら、時計台のシーンが真っ先に思い浮かぶと思いますが、実はラストバトルも時計台と同じくらい有名で印象に残るシーンです。

ストーリーの目的である海賊討伐、その海賊の親玉(ラスボス)である「ロー・サン」は、武器である剣を使っても体術で闘っても、とてつもない強さを発揮しています。

そのことからロー・サンは「ジャッキー映画史上最強の敵」と言われており、私も断トツでサン兄ぃ(作中でのロー・サンの愛称)が最強だと思っています。

どのくらい強いかと言いますと、ジャッキー・サモハン・ユン・ピョウに加えて、火星(マース:ジャッキー映画ではお馴染みの名脇役。スタント歴はジャッキーと同じくらいか少し長い)の4人掛かりでもそのハンデを物ともしない。

ロー・サンはジャッキー達に倒されてしまいますが、トドメを刺したのは体術ではなく、当時最新の平気だった手榴弾でした。(しかもカーペットにグルグル巻きにした状態で)

つまり、体術だけではロー・サンを倒すことは出来なかったということです。

プロジェクトAを観たら、私よりもかなり年下の久道成光さんも衝撃受けますね。笑

ちなみに、私がジャッキー映画の中で好きなのが、「スパルタンX」です。

元全米空手王者であるベニー・ユキーデとの激闘は、映画史上最高の闘いと言われており、ジャッキー本人も、スパルタンXでのベニー・ユキーデとの激闘をベストバウトに挙げています。

他にも好きな作品がありますが、余計長くなってしまいキリがありませんのでこれくらいにしておきます。笑

久道成光さんは、ジャッキーを超えたいと述べていますが、私もジャッキーファンの一人としてこれだけは言っておきます。

ジャッキーを超えるのは無謀です。

正確には、無理ですね。笑

嫌味とかではなくマジで言っています。

ジャッキーは今まで何度も骨折しており、集中治療室に入院する程の大ケガをしたこともあります。

憧れるのはいくらでも構いませんが、ジャッキーを超えるとなると、命がいくつあっても足りませんね。

ですが、無理と分かっていても、そのくらいの意気込みはあった方が良いと思います。

モチベーションを高く維持していなければ、成すことも成せずじまいで終わってしまいますからね。

久道成光さんには、期待しています。笑

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劇団4ドル50セントの恋愛ルールは?

さて、皆さんが気になっているのはここではないのでしょうか。

劇団4ドル50セントの恋愛についてのルールです。

秋元康さんがプロデュースするAKB48や乃木坂46では、アイドルなので恋愛禁止となっていますが、劇団4ドル50セントはアイドルグループではありません。(アイドルのような容姿をしているメンバーが多数いますが・・・)

私も気になったので調べてみると、劇団4ドル50セントでは「恋愛OK」となっています。

恋愛禁止条例対象外ですね。笑

ただし、「劇団内での恋愛は禁止」となっています。

つまりどういうことなのか、例にしてみましょう。

福島雪菜さんが、劇団4ドル50セントではない他の劇団員の男性を好きになり、その後二人は相思相愛となり交際に発展しました。

この場合「セーフ」です。

しかし、福島雪菜さんが劇団4ドル50セントメンバーである、青木瞭さんと交際した場合は「アウト」です。

このように、他の劇団員や、タレント、俳優など、「劇団とは全く関係ない人との恋愛はOK」ということです。

劇団内というのは、劇団4ドル50セントのメンバーだけなのか、それともスタッフも含めるのかが疑問な点ですが・・・

余談ですが、AKB48や乃木坂46などでは恋愛禁止となっていますが、Wikipediaなどには「片思いはセーフだが、両思いはアウト」というように記載されており、もしこれが本当だとしたら、全てが恋愛禁止というわけではないということになります。

なんか中途半端なルールですね。片思いが良いなら、その推しているメンバーのファンはもれなく全員片思い中ですよ。笑

こういう中途半端なルールにしているから、AKBメンバーの恋愛スキャンダルが後を絶たないんですね。納得しました。笑

AKBと乃木坂グループの皆さん、「片思いなのはファンで、メンバーである自分達は一切片思いなんてしていない。だから大丈夫」と慢心していると痛い目見ますよ。

そのことを証明したのが、昨年のAKB選抜総選挙ですよ。

当時NMB48メンバーだった須藤凛々花さんがスピーチで結婚宣言したのは記憶に新しいですよね。

その結婚相手がNMBのファンだった方で、いつしか須藤さんもその方に惹かれていったと言われています。

例えアイドルとファン、芸能人と一般人であろうと、同じ人間なのは変わりありません。

当然男女の仲なので、他人なら恋愛感情も生まれます。

恐らく、近いうちに総選挙の舞台で結婚宣言だけでなく「実は・・・私のお腹の中に、新しい命が宿っています」というような究極の爆弾発言が飛び出す可能性がありますね。

自分達が選ばれているのはファンの協力あってのこと、そのファンをいとも簡単に切り捨てる行為は絶対に止めましょう。

もちろんそれは、劇団4ドル50セントメンバーも同じことです。

と言いたいところですが、劇団4ドル50セントはファンとの恋愛は原則OKなんですよね。

少しくらい大目に見てあげようかと思います。だって、私達にもチャンスがあるのですから。笑

まとめ

劇団4ドル50セントの旗揚げ公演「新しき國」は、2月12日まで紀伊國屋ホールで開催されています。

そして、この公演を皮切りに、劇団4ドル50セントの活動が本格的にスタートします。

公演前から既に注目を集めており、これからメンバーの方々はテレビ番組や週刊誌など、数多くのメディアへ露出することが予想され、活躍が期待されています。

メンバーである長谷川晴奈さんは、かつてAKB48研究生だった経歴がありますが、私はある心配をしています。

AKBや乃木坂から、劇団4ドル50セントへ移籍するメンバーがいるのではないか」と。

劇団4ドル50セントはアイドルグループではなく、れっきとした劇団です。

秋元康さんがプロデュースすることには変わりありませんが、劇団とアイドルグループではルールが全く異なっています。

特に、恋愛についてのルールが、劇団4ドル50セント内では大幅に緩和されているので、AKBや乃木坂グループの正規メンバーが、自発的に劇団4ドル50セントへ移籍する恐れがあるのではと私は危惧しています。

AKBや乃木坂メンバーは、今はアイドルですが、女優志望のメンバーが多いのが特徴です。

舞台を通して演技のスキルを磨けるだけでなく、今まで禁止だった恋愛も堂々と出来るので、アイドルグループのメンバーにとっては好都合ではないでしょうか?

仮にもしこのことが実現してしまったら、これは移籍ではなく、天下りですね。

もちろんその逆もある可能性があります。こちらは女子メンバー限定ですが。

こんなこと考えたくもありませんが、ここ数年AKBグループのスキャンダルが多いので、あり得そうな予感がするんですよね・・・

私の早とちりなら良いのですが、アイドルグループも劇団員も一生懸命真面目に活動しているので、大人の事情でその人達の夢や目標を壊すのだけは止めていただきたいと願っています。

話が長くなりましたが、劇団4ドル50セントのこれからの活動に注目です!

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