小顔で高身長!『non-no』専属モデル。『乃木坂46』の遠藤さくらさんの魅力とは!?

小顔で高身長なのに童顔というギャップが魅力の遠藤さくらさん。

『non-no』の専属モデルとしても活躍中です。

遠藤さくらさんってどんな人?どうして乃木坂46に入ったの?彼女の好きな食べ物は?

彼女に興味を持った方にぜひ読んでほしい内容です。

今回は、泣いてしまってもそこが魅力に思えてしまう遠藤さくらさんについてご紹介します。

『乃木坂46(遠藤 さくら)』

遠藤さくらさんのプロフィール

2001年10月3日生まれ。血液型は不明です。

星座はてんびん座で、公式プロフィールでの身長は164センチです。

愛知県の出身で、中学校時代に吹奏楽部に所属していました。演奏していた楽器はクラリネット。

『乃木坂工事中』の4期生紹介でも演奏していましたね。

2018年坂道合同オーディションに合格し、同年12月3日に乃木坂46の4期生としてお披露目されました。

そして、なんと翌年に24枚目シングル「夜明けまでつよがらなくてもいい」で初選抜・初センターに抜擢されます。

そして、2020年には雑誌『non-no』の専属モデルに就任しました。

乃木坂46のオーディションを受けた理由とは?

彼女がオーディションを受けた理由について、2019年11月23日付けの『JJ』の記事中でインタビューに答えています。

『乃木坂46の遠藤さくらがJJだけに語った本音(2019.11.23特集)』

彼女は、乃木坂46以外のオーディションを受けたことがありません。

最初この話を聞いたとき「え?」と思いました。

スカウトもされたことがなかったというので、猶更びっくりしてしまいます。

そんな彼女がなぜオーディションを受けたのでしょうか?

彼女がオーディションを受けたのは、引っ込み思案な性格をどうしても変えたいという強い想いからでした。

彼女は誰かにすすめられたとかではなく、自分の意志で履歴書を書き、写真を貼って送りました。

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実家は蕎麦屋、和菓子も大好き!

遠藤さくらさんの実家はお蕎麦屋さんです。

冠番組『乃木坂工事中』の中で、遠藤さんの実家のおそばが差し入れされました。

司会者のバナナマンの設楽さんも「美味い!」とおっしゃっていましたね。

もともと、遠藤さんのお父さんは名古屋のFM局のラジオディレクターでした。

そのことから、遠藤さんの実家のお蕎麦屋さんが「えんそば」であることが判明します。

個人店というよりも、複数店舗を経営されているようです。

また、遠藤さんは最初のブログで、みたらし団子やおせんべいなど和菓子系が大好きと書いています。

先日の『乃木坂工事中』のお取り寄せ企画では「百花園」の「生キャラメル羊羹」をリクエスト。

そこでも、和菓子好きを再アピールしていました。

お蕎麦や和菓子など和風の雰囲気が彼女の人柄にもあらわれているのかも。

新センター抜擢

2019年7月15日、乃木坂46の24枚目シングルで遠藤さくらさんがセンターを務めることが発表されました。

24枚目シングルのタイトルは「夜明けまで強がらなくてもいい」。

遠藤さんの両サイドは、同期の賀喜遥香さんと筒井あやめさんがつとめました。

曲調はマイナー主体で、構成的には「帰り道は遠回りしたくなる」に似た雰囲気の曲です。

キャプテンだった桜井玲香さんが卒業するなど、世代交代が目立ってきた時期のセンター起用だったので、本人もかなりプレッシャーがあったのではないでしょうか。

PVはシリアスな表情や泣き顔が目立つので、それでも強い意志で前に向かうという「次世代の乃木坂」を表した作品に思えます。

    リモートワーク続きやステイホームでお家の中がガチャガチャしてきたら・・

すぐ泣く?でも、そこも魅力!

遠藤さんといえば、「すぐ泣く」というイメージがあるかもしれません。

実際、彼女の泣き顔はよくフォーカスされます。

「夜明けまで強がらなくていい」のPVでも泣き顔が印象的でしたね。

最近では『乃木坂工事中』の中で、食レポのコメントをうまく返せず、大粒の涙をこぼしていました。

しかし、その姿が魅力的に映ったのか、ネットでかなり反響がありました。

悔し泣きしているのでしょうが、その素直な感情表現がファンの心をつかんだようです。

Twitter上では「天使の涙」とか、「ピュアな子」、「泣き方の可愛さが世界イチ」などといったフレーズが多数見られたとのこと。

彼女の場合、泣き顔も魅力の一つなのかもしれません。

まとめ

遠藤さくらさんは乃木坂46の4期生で、センターも務めるなど運営から強い期待を寄せられているメンバーです。

和菓子が好きで実家が蕎麦屋など、和風な雰囲気を醸し出しますが、スタイルは超抜群で日本人離れして見えます。

そのギャップが魅力なのでしょう。

童顔なためか、同期から「さくちゃん」などとよばれ、冠番組でもしばしば泣き顔をみせてしまいます。

しかし、PVのセンターでは非常に強い意志の力を感じさせるふるまいを見せていました。

まだまだ、たくさんの魅力があるメンバーですので、今後の成長に期待ですね!

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