ドラマ【高嶺の花】7話のネタバレ(あらすじ)感想!次週8話の予想も!

ドラマ『高嶺の花』も7話ですごい展開になってきましたね。

6話をご覧になった人は、7話が気になった人が多いのではないでしょうか。

6話では、ももが華道家の家元になると決心しますが、
何かが自分には欠けてきていて作品が作れなくなってきていました。

自分にかけている物を取り戻すには、自分がやられた一番酷いことをやらなくてはというのでした。

それが自分もやられた結婚式当日に裏切られることでした。

ももは、結婚式当日元婚約者と逃げ出してしまいました。

7話ではどうなるのかあらすじと感想と8話の予想もまとめてみました。

ドラマ【高嶺の花】あらすじ7話!

結婚式当日に、ももは元婚約相手に連れ出してもらいます。

連れ出される姿を見たぷ~さんは、笑顔でももの事を見ていたのでした。

ももは元婚約者とよりを戻すつもりはなく、元婚約者と奥さんの仲を気をつかうもも。

ももの妹のななは、龍一の家に会いに行くとそこには母親のルリ子と龍一がベットで一緒にいるのでした。

その姿を見てショックを受けたななは、その場から逃げだしてしまいました

ななの事をみんなが、探しますがなかなか見つかりません。

見つかったななは、蔵に入っていたのでした。

ももが蔵にはいると、ななは自分を傷つけていて血まみれでした。

ももは婚約指輪をぷーさんに返しに行きます。

ぷーさんは『自分事は心配しないでください』

『あなたは高嶺の花、どこかで綺麗に咲いているだけで生きているだけでいいんです。』

『だからあの時笑ったんだと思っていい』と、ももは言います。

ももは車の中で泣いていました。

ドラマ【高嶺の花】7話感想

家元になるのがどれだけ大変なのかわかりましたが、
好きな人と一緒になれないほど大切なのかなって思ってしまいました。

ももも気になりますが、ななの今後もどうなるのか気になってしまいます。

「高嶺の花」第7話の動画フルを無料で視聴する方法!あらすじ感想も!

ドラマ【高嶺の花】8話のあらすじ

ぷーさんは図書館で知り合った千秋と仲良くなってきます。

ももの方は兵馬の生け花に魅力を感じていくのです。

ももと、ななの姉妹対決する日がやってきました。

二人の作品をみてどちらの作品がいいのか投票をするのですが、ななの母親ルリ子の、息のかかった人ばかり。

ななが有利に思えていたのですが、どちらが生けたかわからない作品に投票することになります。

母親ルリ子は動揺してしまいます。

二人の作品は対照的な作品なのです。

投票は3対3であとは家元の投票で決まるのです…

家元はどちらの作品を選ぶのでしょうか。

目が離せない展開になってきています。

まだご覧になっていない人も今からでも楽しめるドラマになっています。

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