林晃汰(智弁和歌山)ドラフト評価&予想!兄やプレースタイルは?

現在熱い戦いを繰り広げているセンバツ高校野球ですが、林晃汰(智弁和歌山)に今回はスポットを当てていきたいと思います。

林晃汰(智弁和歌山)のプロフィール

林晃汰(はやしこうた)
生年月日・2000年・11月16日
身長・180cm
体重・90kg
利き腕・右投げ左打ち
ポジション・サード
遠投・110m
50m・6秒7
高校通算ホームラン・33本

身体が大きく、まさにホームランバッターと言える林晃汰(智弁和歌山)はこれまでに何度もチームを救うホームランを打ってきました。

ですが、センバツ高校野球では10打数1安打と本来の力は発揮出来ていません。
ちなみに、17年夏の甲子園では、打率5割1本のホームランを打っています。

林晃汰(智弁和歌山)のドラフト評価&予想

現在林晃汰(智弁和歌山)には5球団ものプロのスカウトが高い評価をしています。

中でも広島カープと阪神タイガースのスカウト陣は高評価をしていて、広島カープのスカウト陣は「高校日本代表の4番になれる」とコメントをしています。

阪神タイガースのスカウト陣も林晃汰(智弁和歌山)の事をタイプは「DeNA筒香選手」に近いと話していました。

他のスカウト陣のコメントを見る限り林晃汰(智弁和歌山)は間違いなくドラフト上位候補でしょう。
現在のプロ野球で、サードを守れてホームランバッターは多くは無く、チームによっては「即一軍」もあり得ます。

林晃汰(智弁和歌山)の兄は?

ネットで林晃汰(智弁和歌山)の事を調べると必ず「兄」というワードが出てきますが、2人お兄さんがいる事位しか詳しい情報は特にありません。

もしかしたらお兄さんも野球をやっているのかもしれませんね。

林晃汰(智弁和歌山)のプレースタイルは?

豪快なフルスイングが持ち味の林晃汰(智弁和歌山)はやはりホームランバッターと言えるでしょう。

守備や走塁に関しては、走塁にはあまり期待は出来ないと思いますが、守備は比較的に安定したスローイングを見せています。

ですが心配な点もありそれは「怪我持ち」です。
2年生の夏に右肘を疲労骨折をしてからは、怪我に悩まされているみたいです。
「腰」や「助骨」などの怪我歴があり、特にを「右肘」には気を使っているみたいですね。

なので、怪我の再発によってはドラフト上位指名では無くなる可能性もあります。

まとめ

林晃汰(智弁和歌山)いかがでしたか?
これからもっと力をつけて将来はプロ野球での4番打者になれるように頑張って欲しい選手ですね。

そして怪我が再発せずにドラフト1位でプロの世界に入って欲しいと私は願っています。

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