【コンフィデンスマンJP】ダー子役の女性(女優)長澤まさみを紹介!

現在、フジテレビ月曜9時では、ドラマ「海月姫」が放送されており、いよいよクライマックスを迎えます。

そして、4月からは「コンフィデンスマンJP」というドラマが放送されます。

コンフィデンスマンJPは、映画「ALWAYS 三丁目の夕日」や、ドラマ「リーガルハイシリーズ」の脚本で知られる、古沢亮太さんが脚本を担当する、「主要キャストが全員詐欺師」という、痛快エンターテイメントコメディーです。

そのコンフィデンスマンJPの主人公「ダー子役」を、女優の長澤まさみさんが務めることが決定しました。

今回は、コンフィデンスマンJP放送に先立ち、長澤まさみさんが演じるダー子の役どころを紹介していきます。

また、長澤まさみさんは日本を代表する実力派女優で、知名度は全国区ですが、おさらいのために長澤まさみさんのプロフィールを紹介していきます。

 

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コンフィデンスマンJPのダー子役の女性(女優)は長澤まさみ!

長澤まさみさんは、コンフィデンスマンJPで月9ドラマで主演を務めますが、長澤まさみさんが月9で主演を務めるのは、なんと11年ぶり!

ちなみに、フジテレビの連続ドラマ出演は4年半ぶりです。

前回月9で主演を務めたのは「プロポーズ大作戦(2007年4月)」で、その時は、山下智久さんとダブル主演でした。

つまり、長澤まさみさんにとって「初の月9ドラマ単独主演」となります。

コンフィデンスマンJPのダー子ってどんな役?

コンフィデンスマンJPの主人公「ダー子」は、毎回とんでもないターゲットと常識外れの計画を持ち込むリーダー的存在の、コンフィデンスウーマン(信用詐欺師)です。

天才的な知能と抜群の集中力で、どれほど難解な専門知識も短期間でマスター出来る才能を持つ一方で、かなり無軌道な性格の上に、天然でいい加減で詰めが甘いと、不完全ゆえにどこか憎めない女性です。

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長澤まさみのプロフィール

ここでは、コンフィデンスマンJPでダー子役を演じる、長澤まさみさんのプロフィールを紹介していきます。

生年月日:1987年6月3日
出身地:静岡県:
身長:168cm
血液型:A型
出身高校:堀越高等学校

2004年、映画「世界の中心で愛を叫ぶ」では、白血病に苦しむヒロイン「亜紀役」を務め、白血病治療の副作用で脱毛症になるという難しい役処でしたが、長澤まさみさんは、自ら申し出てスキンヘッドになりました。

その演技が高く評価され、「第28回日本アカデミー賞」では、「最優秀助演女優賞」を受賞。

当時17歳という若さでの受賞でした。(その後の日本アカデミー賞受賞歴は、「優秀主演女優賞」が3回、「優秀助演女優賞」が1回

ありますが、「最優秀女優賞」受賞は、世界の中心で愛を叫ぶ以降一度もありません。)

ちなみに、世界の中心で愛を叫ぶの裏話ですが、長澤まさみさん曰く、撮影当時通っていた堀越高校では、坊主は禁止となっており、役作りの為にスキンヘッドにしていた長澤まさみさんは、カツラをかぶって学校に通っていたそうです。

学校側もまさか女性が坊主にするとは思わなかったでしょうね。笑

その後、数多くの映画やドラマ、CMなどに出演し、日本を代表する実力演技派女優となりました。

また、声優としてもいくつかの作品に出演しており、2016年に公開されたアニメ映画「君の名は。」では、主人公「立花瀧(演:神木隆之介)」のバイト先の先輩である「奥寺ミキ役」を演じていました。

最近では、映画「嘘を愛する女」で主演を務めました。

また、2017年は映画「追憶」「銀魂」「散歩する侵略者」出演しました。

特に銀魂では、志村新八の姉である、志村妙役で出演していました。

長澤まさみさんのお妙さんは少し想像出来ませんでしたね。

映画が大ヒットしたので言われませんでしたが、もしコケていたら「長澤まさみの無駄遣い」と言われていましたね。笑

まあ原作者の空知先生や銀魂ファンにとっては、映画がヒットしてもコケても、原作やアニメでネタに出来るのでオイシイですけどね。笑

まとめ

ダー子は、ハニートラップを好んで使うものの、その才能は無いため、いつもボクちゃんに制止されます。

それでも、ありとあらゆる業界の様々な職業人に扮することを得意とするのがダー子です。

コンフィデンスマンJP内では、CAや秘書、海外の大物女優などになりすましているので、ダー子を演じる長澤まさみさんのコスプレが見所となっています。

コンフィデンスマンJPでの長澤まさみさんのコスプレに注目です。

 

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