『恋のクッション作ります』漫画のあらすじと無料で読む方法を紹介!

手っ取り早く『恋のクッション作ります』を無料で読みたい方はこちら!
music.jp

今回は可愛いタイトルの漫画本『恋のクッション作ります』を、紹介したいと思います。

学生時代に好きな先輩にクッションを作った記憶がよみがえってきちゃいました。

可愛いタイトルの漫画本『恋のクッション作ります』のあらすじ・見どころなどをまとめてみました。

無料で読む方法もまとめたのでチェックしていってください!

スポンサードリンク

漫画『恋のクッション作ります』を無料で読む方法を紹介!

ここからは『恋のクッション作ります』の最新刊までを安全に公式サイトで無料に読むことのできる方法を紹介します。

電子書籍でなおかつ無料 というと紹介できるサイトはいくつかあるのですが、オススメなのはmusic.jp

こちらは音楽視聴のサイトだと思われている方が多いと思いますが、実は漫画などの電子書籍からドラマ、映画までの動画まで幅広く取り扱っているサイトなんです!

もちろん『恋のクッション作ります』も全巻揃えており、最新刊まで読むことができちゃいます。

こちらは入会後30日間は無料でお試し期間を実施中。

無料入会で、961ポイントと動画に使用できるポイント1500ポイントを受け取ることができます。

『恋のクッション作ります』が一巻324円で読むことができるので、1巻分(全巻)読むことができちゃいます!さらにお試し期間で動画の見ることのできる1500ポイントがあるのでそちらも魅力的ですね!

最近の動画だと映画『グレイテストショーマン』『ジオストーム』『ミックス。』『メアリと魔女の花』など最新のものまで取り揃えているので、映画好きにはmusic.jpは特にオススメです!

こちらお試し期間の30日を終えると月額1922円となります。

しかし通常コースでは毎月1922ポイント、動画に使用できるポイントが3000ポイント(お試し期間の倍)が貰えるのでお得ですね!

もちろんこちら30日間の無料期間の間に解約すれば、料金は一切かかりません!

漫画本【恋のクッション作ります】について

漫画本『恋のクッション作ります』を描かれた漫画家は、志摩ようこ先生です。

単行本、全1巻の読み切りになっています。

同時に入っている漫画

・手のひらいっぱいの恋

・バスケットに入った赤ちゃん

・卒業日記

志摩ようこ先生のお姉さんも有名な漫画家の、曽根まさこ先生です。

1971年になかよし、2月号増刊で『オー!コマーシャル』デビューしました。

志摩ようこ先生の代表作は、『ゆびきりゲンマン』『リリアーナの黒髪』などがあります。

スポンサードリンク

漫画本【恋のクッション作ります】あらすじ

一人っこの朋子はクッション作りが趣味。ちょっと大人しい彼女の家に、身内を亡くした同い年の男の子が住むことになって・・・?志摩ようこの名作少女コミックが初の電子化!

 

一人っ子の朋子はクッションづくりが大好きでした。

朋子は自分の、そばかすと少し上を向いた鼻を気にしている女の子。

引っ込み思案になってしまっている朋子の事を気にした両親は、男の子を家に住まわせることにしたのです。

それも、朋子と同じ年の男の子・・・それにとても綺麗な顔立ちの男の子。

朋子はある日、体育があるのに、体操服を持っていくのを忘れました。

誰にも借りることのできない朋子は体育をずる休みしちゃいます。

朋子は小学生の時は明るくおてんばな女の子だったことを聞いた男の子は・・・

朋子にクッションに何を詰めているんだいと問いかけます。

朋子はパンヤよと答えるんです。

すると男の子は君は悲しみや、あきらめ寂しい気持ちをクッションに詰めているのではないかと、冷たいクッションばかり…暖かいクッションを作らないの?

家にこもっている朋子に、母親が毎日嫌いなニンジンばかり出るの嫌なら、男の子と近所の幼なじみたちと遊びに行きないと言われスケートに行くことに。

スケート場で壁にぶつかりこけた朋子を見てみんなが大笑いしたんです。

みんなはただ元気よく転んだから笑っただけだったのですが・・

朋子には小学校の時にみんなに大笑いをされたことがあり、それがずっと心に残ってしまいおとなしく引っ込みじあんな女の子になっていたのでした。

続きが気になる人は、是非読んでみてください。

漫画本【恋のクッション作ります】以外のお勧め漫画本は?

志摩ようこ先生の作品なのですが、『リリアーナの黒髪』

自分のお母さんが実は本当のお母さんではないとわかるのです。

女の子はどちらの親を選んでいいのか悩み生みの親から引き継いだ自慢の黒髪を金髪に染めます。

それでも自分の事を生みの親が気づいてくれるのか…

恋のクッションとは少し違いますが、志摩ようこ先生の作品の中ではお勧めです。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です