マンガ【闘族たちの千一夜】を無料で読む方法を紹介!

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最近暑い日が続きますね。そんな時は少し涼しくなるような漫画本はいかがでしょうか?

今回紹介するのは、少し怖い話もあり、少し感動してしまう話もありの漫画本です。

タイトルは『闘族たちの千一夜』

本日は漫画本『闘族たちの千一夜』のあらすじ・見どころなどをまとめてみました。

漫画本『闘族たちの千一夜』について

漫画本『闘族たちの千一夜』を描かれている漫画家は、穂実あゆこ先生です。

コミックは全3巻。

学園ミステリーのストーリーとなっています。

穂実あゆこ先生の代表作品は他に『風のたてがみ』『月姫』などがあります。

漫画本『闘族たちの千一夜』あらすじ

机の上に書かれたイタズラ書きのように見えた『×』のしるし。

でも、その机に書かれている『×』の印は友達には見えていません。

机に書かれている『×』を指でさわろうとすると、どこからか声が聞こえてきました。

『ダメ!さわらないで!』

友達には声も聞こえていません。

友達は夜のクラスの連中の声ではないかと言います。

と言うのも、この学校にはもう一つの学校があり、夜だけある幽霊たちの夜の学校があると噂になっていたのです。

七生(ななお)は、織部という男の子に憧れていました。

『×』の印がついた机は憧れの綾部の机でした。

七生は机に書かれている『×』を消そうとした時、また声が聞こえました。

『消さないで!』

『それを消したらダメ!!』

七生は消さなきゃダメと『×』を消してしまいます。

七生は思い出したのです。

小6の時入院した時にある病室のドアに、『×』の印がかかれていたことを…

その病室には、とてもきれいな女の子が入院していました。

その夜、七生は見てしまったのです。

大きな虫のような物が女の子の病室に入っていくのを、その後女の子は突然亡くなってしまうのです・・・。

そして病室のドアに書かれていた『×』はゆっくりと消えていきます。

 

七生は寝てたはずなのに夜の学校に来ていました。

教室に行くと夜の学校にようこそと、妖月という女の子の霊が私があなたを呼んだのと言うのです。

七生が織部の机に書かれていた『×』を消したので、織部の代わりに七生が殺されるというのです。

『×』の印をつけた人間をエサにしているのだと・・・

七生と織部は助かるのでしょうか?

漫画本『闘族たちの千一夜』見どころは?

『闘族たちの千一夜』の見所は夜の学校のメンバーが良い幽霊なのか悪い幽霊なのかという所です。

織部についている男の幽霊は何故、織部についているのか?そこも気になってきますね!

『闘族たちの千一夜』漫画を安全に無料で読む方法を紹介!

ここからは【闘族たちの千一夜】の最新刊までを安全公式サイトで無料に読むことのできる方法を紹介します。

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漫画本『闘族たちの千一夜』以外のお勧め漫画本は?

今回オススメする漫画は椎名りつ子先生の『夢の迷宮』です。

悪夢が私を見つめてる。夢魔が私を追いかけてくる。

真の現実は夜の眠りの中にこそある。

夢の中で大きな扉が、それは空けてはいけない扉。

ミステリーなストーリーになっています。

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