ドラマ【この世界の片隅に】4話のあらすじ・感想!香川京子出演で役柄は?

ドラマ『この世界の片隅』も4話が放映されました。

3話の最後で憲兵に連れていかれるすずの事が気になった人は多いのではないでしょぅか。

そういう私もすごく気になっていました。

ご覧になって人の為に4話あらすじ・女優の香川京子さんが出演されるようなので、調べてみました。

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ドラマ【この世界の片隅に】4話のあらすじ!

この時代は湾岸編を写生したり撮影するのは軍から禁止されていたようです。

知らなかったすずは、謝る事しかできませんでした。

周作の母親や姉はすずさんがそんな事なんてと、憲兵が帰った後笑っているのですが…

すずにとっては寝込むほどの出来事だったんです。

寝込んで体調の悪いすずを見ると、修平の父親はもしかして子供が出来たのではと思うのでした。

ご懐妊かもしれないという事で、すずは病院で診てもらいます。

その帰りにりんに会いに行きます。

少し元気がなかったすずは、りんと話をしていて少し元気になります。

りんは自分の宝物だと、昔お客さんが自分の事を書いてくれたメモを見せます。

すずはご懐妊ではありませでした。

径子の所に長男が会いに来ました。

長男は、このままではいけないと会いに来たのでした。

『自分はおかあちゃんと妹と別れて黒村で暮らしていく』

その事を伝えにきたのです。

径子は息子と、最後の別れのように手をつないで途中まで送るのでした。

親戚の荷物を預かるついでに夏物を片付けていると、綺麗なお椀をみつけました。

義理の母親や姉に、そのお椀の事を聞いても知らないと。

周作に聞くと、自分の嫁になる人に使わそうと思っていたと。

すずは『だったら自分が使っていいのですよね』

周作はいいと答えるのですが…

言葉とは裏腹な感じにとれました。

お椀に書かれている、リンドウの模様が気になります。

すずは色々と頭に巡らせて考えていると、周作とりんが結婚しようとしてたのではないかと思います。

すずは自分の事を、代表品なのかなって考えてしまいます。

12月の寒い日水くみをしていると、幼なじみの水原がすずに会いに来ました。

予告の場面でお互いに、やきもちを焼いている感じなのが気になるとこですね。

ドラマ【この世界の片隅に】に香川京子出演?

女優の香川京子さんが、ドラマ『この世界の片隅に』に出演することが決まりました。

現代版の節子役だそうです。


節子がどんな役柄なのかははっきりとまだわかっていないようです。

ドラマが進むにつれてわかっていくようです。

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香川京子のプロフィール

1931年12月5日生まれの86歳です。

86歳で元気にドラマに出演できるのは凄いですよね。

東京都出身です。

映画にドラマに色々な作品に出演されていたベテラン女優さんです。

ベテラン女優さんなので、どのような演技をされるのか楽しみですね。

ドラマ【この世界の片隅に】4話のあらすじ・感想!香川京子出演で役柄は?:まとめ

節子が、どんな役割をドラマの中でするのかも気になるとこです。

是非、まだご覧になっていない人も観てほしいドラマです

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