ドラマ『SUITS/スーツ』甲斐正午役に織田裕二!海外版と日本版の役柄の違いは?

海外ドラマで大人気の「SUITS」スーツ。

とにかく出ている役者さんがかっこいいですよね!

ドラマの内容も展開が読めない内容になっていて私個人的にも大好きな海外ドラマです。

何と、それが10月の秋ドラマとして日本版にリメイクされて登場することが決定しました。

海外版のファンとしては見逃せないですよね!

今回は、そんな日本版の「スーツ」の主役である、織田裕二さん演じる甲斐正午役について海外版と日本版では役柄がどのような違いがあるのかについていち早く調べてみたいと思います!

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ドラマ『SUITS/スーツ』甲斐正午役に織田裕二さん!

まずはこのドラマの主演に抜擢されたのは、織田裕二さん。

安定の主演って感じですよね。

ちなみに海外版での主役は、ハーヴィー・スペクターという敏腕弁護士がいるのですが、その方の役柄を織田裕二さんが演じられるということになりますね。

なので、織田裕二さんも同じく敏腕弁護士役です!似合いそうですよね。

 

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織田裕二さんのプロフィール

《本名》織田裕二 《生年月日》1967年12月13日 《出身》神奈川県川崎市

《血液型》A型 《職業》俳優・歌手

織田裕二さんの代表作の一つといえば、「東京ラブストーリ」ですよね。

このドラマで大ブレイクされました。

そして、このドラマで「月9」という言葉が生まれたそうですよ!

そしてやっぱり一番の代表作は「踊る大捜査線」シリーズですね。

ドラマだけにとどまらず、映画化もされた一番の代表作ですね。

ちなみに、1995年に「正義は勝つ」というドラマでも一度、弁護士役を経験されていますので、今回は二度目の弁護士役です。

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ドラマ『SUITS/スーツ』甲斐正午役の役柄は?

織田裕二さんが演じられる甲斐正午役はどんな役柄なのでしょうか。

敏腕弁護士で、頭もきれるし、勝利のためなら違法行為ギリギリの手段を用いることも。

クライアントを満足させる唯一の方法は、勝つことだけだと信じている。

ハーバード大に留学した経歴を持つエリート中のエリートという役柄。

海外版ハーヴィー役からいっても、年齢的にもぴったりですね。

ドラマ『SUITS/スーツ』甲斐正午役の海外版と日本語版の違いは?

では、甲斐正午役は海外版では、ハーヴィー・スペクターという役柄にあたるのですが、役柄に違いはあるのでしょうか。

海外版のハーヴィー・スペクターという役柄について紹介していきます。

元検事補で、現在は法律事務所で敏腕弁護士として活躍している。

自分の弁護スキルには絶対の自信をもっていて、冷戦沈着で、強引の手法にでることも多く、敵も多い。

身に着けるものは、高級品ばかりでたくさんの女性達ともデートを重ねるプレイボーイ。

簡単に説明すると、日本版の甲斐正午役にあたる人物像はこんな感じですね。

甲斐正午役の役柄と比べてみても、ほとんど同じですね!

ですので、忠実に海外版にそられた人物像になっているようですね。

私個人的には、ハーヴィーを演じられている俳優さんはもう少し、男性としての色気みたいなものがあるのですが、織田裕二さんだとそこら辺が少し足りないな、と思ってしまいましたが。笑

ドラマ『SUITS/スーツ』海外版がリメイクされて日本版に!役柄の違いは?:まとめ

まだまだ、キャストが全員公開されていませんが、今回は主役の織田裕二さん演じる甲斐正午についてスポットを当ててみました!

海外版では、シリーズがもう8作目を迎えています。

現在もシリーズが続く中、日本版ではどのように展開されていくのか今から楽しみですね。

日本版でのオリジナルキャラクターも登場するようですのでますます展開が気になるところ。

初回は10月8日から放送予定となっています!

是非、ご覧になってみてくださいね!

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